アップルから4月24日発売されるアップルウォッチ

腕時計型にウエアラブル端末機能がついた

アップルウォッチですが最高価格も218万円で

18金を施すなどその様々な機能や、種類、

仕様などを調べてみました。

 

apple-watch-design.jpgアップルウォッチ

今は時計は時間を伝えるだけではなく、時間の使い方を

進化させる時計といっても過言ではないアップルウォッチ

 

 

アップルウォッチは全部で3種類がラインアップ!

 

1.鏡面仕上げを施したステンレススティールのアップルウォッチ(20モデル)

2.標準的なアルミニウムよりも60%高い強度を持つアップルスポーツ(10モデル)

3.18金を用いたアップルウォッチエディション(8モデル)

 

 

 

こちら3種類の中には高さ38ミリと42ミリの2サイズがあり

バンド数も沢山のバリエーションがあるそうです。

 


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価格はサイズやバンドの種類によって異なるそうですが

4万2800円から218万円までと一般的なガジェットに比べると

桁違いの価格です。

 

218万円の商品は18金仕様ですので高級感があるそうですよ。

 

 

アップルウォッチの軽さや防水機能はどうなの?

 

最も軽いものはアップルウォッチスポーツの38ミリモデルで

重量は25グラムです。

腕につけるものだから軽いほうがいいですよね。

 

 

 

防水はどうやら耐水性能は備えているようですが、防水性能は

備えていないとか・・

ただ、手を洗ったり汗で蒸れたり、雨で濡れたりする範囲なら

日常生活で普通に使えるそうです。

水に浸さない限り(水泳とかサーフィン)大丈夫ってことですね。

 

アップル

 

充電はマグネット式の充電ケーブルをアップルウォッチ背面の

コネクタに接続するだけで充電できるようです。

0%~100%までの充電で2.5時間かかります。

 

 

 

バッテリーの駆動時間は18時間ですので、通話を90回、アプリの

使用を45分間、時計のチェックを90回をやった結果のようですよ。

 

 

 

アップルウォッチはアイフォンと一緒に使うことが前提なので

通話をかけたり、受ける、メールの送受信や各種アプリは

アイフォンとBluetooth接続していないと利用できないそうです。

 


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ただ音楽を再生する時にはアップルウォッチ単体でも

利用できるそうですよ。

 

 

他に音声認識を使って文字入力する機能もあるとか・・

さらに時計の裏面に4つのレンズがついていて、心拍数として

脈拍なども計測できますので健康も一緒に管理できるというのは便利ですよね。

 
アップルウォッチ

 

4月10日から予約を受け付けるそうなのでアップルストアの店頭で

試す事ができるようです。

 

 

日本での販売予想台数は1400万個と言われていますが

新し物好きな日本人にとって、はたして妖怪ウォッチ人気を

追い越す勢いになるのでしょうかww


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