堂珍嘉邦さんと2014年1月に別居報道が伝えられた

堂珍敦子さん、ついに2019年1月に離婚を公にしました。

結婚14年目にして5人の子供を授かり

円満そうに見えた二人が離婚に至った原因は一体

何だったのでしょう?そして離婚後の子供の親権は

どちらに?

 


堂珍嘉邦

ケミストリー結成後は曲を出すたび次々とヒットし、私も大好きな曲は沢山あります。

今でも時々昔の曲が懐かしくて聞いたりしてます。

 

 

現在はケミストリーとして活動を再開している堂珍嘉邦さんですが、2015年には「水曜歌謡祭」に出演してました。

とても歳にはみえなく、若いし髪型も似合っていて相当なイケメンぶりを発揮してました。

視聴者からは「イケメンすぎてヤバイ!」とか「V6の岡田くんにそっくり!」という反響が高かったみたいです。

堂珍水曜歌謡祭

そういわれてみれば岡田くんに似てますよねw

 


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堂珍嘉邦さんと堂珍敦子さんの離婚の原因とは・・・

堂珍嘉さんと珍敦子さんは同じ歳の今年で41歳です。

お二人とも若く見えますよね。しかも血液型も同じO型らしいです。

その堂珍嘉邦さんと敦子さんがついに離婚となりました。

 

堂珍
2004年に結婚してから都内に住んでいた二人でしたが、もっと子供の環境にいい海が見える鎌倉に6年前に引越しそちらで暮らすようになりました。

引っ越してからは二人の関係が悪くなり、5人目を妊娠中も堂珍嘉邦さんはあまり自宅に帰って来ない日が多かったとか・・・

 

 

堂珍嘉邦さんと堂珍敦子さんの二人の間には5人の子供がいるという
子だくさん家族です。

2004年のできちゃった婚に始まり、2014年までの10年の間に長男 14歳 次男 11歳 三男と長女(双子)9歳 2014年2月(性別不明)4歳の5人の子供が生まれてますから少子化の今では珍しいですよね。

 

 

堂珍敦子さんが最後の妊娠中には「この子が産まれてくる前に離婚して!」なんてありえない言葉を言われたという堂珍嘉邦さん。

それほど、2人の仲は冷え切った状態だったのも、堂珍嘉邦さんがあまり家庭をかえりみない人だったようです。

 

 

堂珍敦子さん(妻)は家庭に入って、家の事を守って欲しいと願う堂珍嘉邦さんに、妻の敦子さんはモデルの仕事が楽しいので仕事も家庭も両立したいという願望が強いようなんです。

 

堂珍敦子

 

お互いの意見が食い違い、価値観の違いから別居、そして最終的には離婚と言う形を選択してしまいました。

今まで煮え切らない堂珍嘉邦さんは離婚をしないと言い張ってきたようですがとうとう離婚に至ったのです。

 

仕事を辞めたくない堂珍敦子さんは夫の堂珍嘉邦さんに分かって欲しかったと思いますし、今は子供がいても仕事をしている奥様は
沢山いますからね。

 

堂珍嘉邦さんにしてみたら子供が沢山できたら仕事も辞めるだろうと思ってたのとは裏腹に、奥様の堂珍敦子さんも子供が好きで35歳までには5人は欲しいと言ってたようなのでお互いの意見の食い違いもあったのか・・・

 


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堂珍嘉邦さんと堂珍敦子さんの二人の子供の親権は・・・

子供が5人となれば、仕事を積極的にやらないと生活の面でも大変だと思いますよ。

ケミストリー時代から比べたら今は収入の方も激減していると思います。

堂珍嘉邦さんも今までソロ活動や、舞台やミュージカルに出演したりと頑張っていたようですが、なかなか思うようには行かないようです。

 

 

過去には鎌倉の家にも帰らず別居生活が2年半も続いていたとのこと。

堂珍嘉邦さんは都内のホテルに泊まる生活が続いていたようなのでお金も大変だったようです。

 

 

離婚となった現在親権は奥様の堂珍敦子さんが持ったようですね。

現在は助産婦になることを目指して資格取得に頑張っているようです。

教育費も今後私立の大学まで行かせるとなると5人で1億以上はかかるかも知れません。

離婚してからは、堂珍敦子さんは「敦子」として活動していく考えのようですね。

 

 

子供が多感な時に離婚したとなると心のケアも大切ですからね。

でも運がいいことに、堂珍敦子さんは身辺の家族や友人、シッターさん達に恵まれているので、子育ては助けられているそうです。

その辺は安心かもしれないですよね。

 

 

 ま と め

 

結局離婚の原因は堂珍嘉邦さんが家庭をかえりみなくなったころから5人の子供の養育費を稼がないといけなく仕事を続けた奥様の堂珍敦子さん。

価値観の違いということらしいですが、お金の問題もあると思います。

堂珍嘉邦さんももう少し子育てに協力する事も大切だったのかと思います。

離婚しても堂珍さんは子供達と会ったりできるようなので、音楽活動も頑張ってケミストリーとしての活動も期待したいと思います。

 


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